テープカートリッジの互換性・記憶容量

By 渡辺 - Posted: 2009/08/26 Last updated: 2009/10/10 - One Comment
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どのテープ装置のどのモデルに、どのような媒体をマウントできるか?
また、カートリッジテープの種類・容量などは、なかなかすぐにはでてきません。

そのようなときには、互換性/記憶容量/操作/保管環境についてのサイトはいかがでしょうか?

さすがに、オープンリールは出てきませんが、現時点で使用すると想定されるテープ装置・メディアは網羅されていますので、困ることはないでしょう。

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One Response to “テープカートリッジの互換性・記憶容量”

Comment from shok
Time 2013年7月12日 at 00:37

VOS3では最近、テープ媒体としてLTOが使えるようになりました。
DMFOPDSとLTOライブラリを導入する事で可能です。
LTOへのデータ記録方式については統一規格に準拠していたと記憶していますが、確認して後日掲載致します