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	<title>「メインフレーム・コンピュータ」で遊ぼう へのコメント</title>
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	<link>http://www.arteceed.net</link>
	<description>こんな時代に今さらメインフレーム・コンピュータに取り組むハメになったみんなが助けあうサイトです。</description>
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		<title>shinya より 区分データセットのメンバーリスト出力（IEHLIST） へのコメント</title>
		<link>http://www.arteceed.net/?p=477&#038;cpage=1#comment-166</link>
		<dc:creator>shinya</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 01:13:13 +0000</pubDate>
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		<description>使用させて頂きました！
助かります！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<div>
使用させて頂きました！<br />
助かります！</div>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>野良猫 より 一時的VSAMデータセットを使う へのコメント</title>
		<link>http://www.arteceed.net/?p=2633&#038;cpage=1#comment-120</link>
		<dc:creator>野良猫</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 May 2010 07:13:41 +0000</pubDate>
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		<description>　MSPにはこの機能はありませんネ。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<div>
　MSPにはこの機能はありませんネ。</div>
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	</item>
	<item>
		<title>やすゆき より 区分データセットのディレクトリアクセス後のBPAM使用に関する注意 へのコメント</title>
		<link>http://www.arteceed.net/?p=522&#038;cpage=1#comment-80</link>
		<dc:creator>やすゆき</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 May 2010 14:44:36 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.arteceed.net/?p=522#comment-80</guid>
		<description>kamii 様
ご丁寧にありがとうございます。そうですね。
ＪＣＬでメンバー指定すれば、ＰＳファイルですよね。
事前に移行前のライブラリーをコピーして、OUTPUT用のライブラリーを作成しておけばいいですよね。
OUTOUT用もメンバー指定して、DSP=SHRにすれば、単なるＰＳで処理できまますね。プログラム上では、ＰＳファイルだから、DISP=SHRでも,OPEN OUTPUTにしてけば、新規イメージ(コンバート後）の内容が出力されますもんね。
本当に勉強不足でお恥ずかしいです。ご丁寧に教えて頂いてありがとうございました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<div>
kamii 様<br />
ご丁寧にありがとうございます。そうですね。<br />
ＪＣＬでメンバー指定すれば、ＰＳファイルですよね。<br />
事前に移行前のライブラリーをコピーして、OUTPUT用のライブラリーを作成しておけばいいですよね。<br />
OUTOUT用もメンバー指定して、DSP=SHRにすれば、単なるＰＳで処理できまますね。プログラム上では、ＰＳファイルだから、DISP=SHRでも,OPEN OUTPUTにしてけば、新規イメージ(コンバート後）の内容が出力されますもんね。<br />
本当に勉強不足でお恥ずかしいです。ご丁寧に教えて頂いてありがとうございました。</div>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>kamii より 区分データセットのディレクトリアクセス後のBPAM使用に関する注意 へのコメント</title>
		<link>http://www.arteceed.net/?p=522&#038;cpage=1#comment-79</link>
		<dc:creator>kamii</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 May 2010 07:12:45 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.arteceed.net/?p=522#comment-79</guid>
		<description>私なら商用プログラム（お客さんにお金出して買ってもらうユーティリティーなど）であれば、PDS単位で処理できるようにプログラムを設計しますが、自分（自社）だけが使う移行のための一発プログラムなら面倒なPDSのディレクトリアクセスなどしません。JCLでメンバー名まで指定すれば、1つのメンバーは単なるPSファイルになるので、PSを処理するプログラムを作り、メンバー分だけステップを増やして対応します。メンバー数が多すぎるなら適用な数でジョブを分ければ済みます。
何もメンバーを一旦別のPSファイルにコピーなどしなくても、JCLで直接メンバーを指定すれば事足ります。JCLを作る、という手間だけは掛かりますが。

他にもftpでメンバーを全部PCに落としてPC側で修正しMSPへアップするような方法もあります。Windowsでプログラミングできるならそんな方法もあります。
コンバージョンのJCLを作るのが大変なら、IEHLISTやLIBEでメンバーリストを出して、それをプログラムで読み、JCLを作ることも考えられます。

どうしてもライブラリー単位で処理したいなら、データ管理のGETDTRYマクロを使えばPDS内にどのようなメンバーが存在してるかを知ることができます。メンバーリストが作れれば、BPAMで全メンバーを処理するか、個々のメンバー毎にDYNALLOCしてQSAMでメンバー単位にOPEN/GET/CLOSEのサイクルで処理を繰り返すか、いかようにもプログラムは作れます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<div>
私なら商用プログラム（お客さんにお金出して買ってもらうユーティリティーなど）であれば、PDS単位で処理できるようにプログラムを設計しますが、自分（自社）だけが使う移行のための一発プログラムなら面倒なPDSのディレクトリアクセスなどしません。JCLでメンバー名まで指定すれば、1つのメンバーは単なるPSファイルになるので、PSを処理するプログラムを作り、メンバー分だけステップを増やして対応します。メンバー数が多すぎるなら適用な数でジョブを分ければ済みます。<br />
何もメンバーを一旦別のPSファイルにコピーなどしなくても、JCLで直接メンバーを指定すれば事足ります。JCLを作る、という手間だけは掛かりますが。<br />
<br />
他にもftpでメンバーを全部PCに落としてPC側で修正しMSPへアップするような方法もあります。Windowsでプログラミングできるならそんな方法もあります。<br />
コンバージョンのJCLを作るのが大変なら、IEHLISTやLIBEでメンバーリストを出して、それをプログラムで読み、JCLを作ることも考えられます。<br />
<br />
どうしてもライブラリー単位で処理したいなら、データ管理のGETDTRYマクロを使えばPDS内にどのようなメンバーが存在してるかを知ることができます。メンバーリストが作れれば、BPAMで全メンバーを処理するか、個々のメンバー毎にDYNALLOCしてQSAMでメンバー単位にOPEN/GET/CLOSEのサイクルで処理を繰り返すか、いかようにもプログラムは作れます。</div>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>やすゆき より 区分データセットのディレクトリアクセス後のBPAM使用に関する注意 へのコメント</title>
		<link>http://www.arteceed.net/?p=522&#038;cpage=1#comment-78</link>
		<dc:creator>やすゆき</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 09 May 2010 13:43:30 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.arteceed.net/?p=522#comment-78</guid>
		<description>はじめまして、やすゆきと申します。

今度ＸＳＰから、ＭＳＰへの移行のプロジェクトを担当します。ＸＳＰのＪＣＬをまず、ＭＳＰに移行して動作確認をするのが最初の仕事です。ＸＳＰのＪＣＬを手修正して、ＭＳＰに移行するのは可能ですが、間違いが起きるだろうし、時間がかかります。ＸＳＰからＭＳＰへのコンバージョンのプログラムを作ろうと考えています。ここで質問です。
POの各メンバーを、インプットファイルとして、コンバージョンのプログラムを作りたいのです。アウトプットも出来ればPOのメンバーにしたいです。

私が知ってる限り、JSECOPY(PO→PO),JSDGENER（PS→PS）ですよね。現在はXSPの各メンバーをＰＳファイルに手でコピーして、それを入力ファイルとして、変更後のアウトプットもＰＳデータで作成して、それから手作業で、POのメンバーにコピーしようかと考えてますが、一つずつメンバーをコピーするのは非効率なので、ライブらイー全体で全メンバーを読んで、コンバージョンプログラムを使って、編集し、アウトプットもPOのメンバー単位で作成したいのです。何かいい方法ありませんか？</description>
		<content:encoded><![CDATA[<div>
はじめまして、やすゆきと申します。<br />
<br />
今度ＸＳＰから、ＭＳＰへの移行のプロジェクトを担当します。ＸＳＰのＪＣＬをまず、ＭＳＰに移行して動作確認をするのが最初の仕事です。ＸＳＰのＪＣＬを手修正して、ＭＳＰに移行するのは可能ですが、間違いが起きるだろうし、時間がかかります。ＸＳＰからＭＳＰへのコンバージョンのプログラムを作ろうと考えています。ここで質問です。<br />
POの各メンバーを、インプットファイルとして、コンバージョンのプログラムを作りたいのです。アウトプットも出来ればPOのメンバーにしたいです。<br />
<br />
私が知ってる限り、JSECOPY(PO→PO),JSDGENER（PS→PS）ですよね。現在はXSPの各メンバーをＰＳファイルに手でコピーして、それを入力ファイルとして、変更後のアウトプットもＰＳデータで作成して、それから手作業で、POのメンバーにコピーしようかと考えてますが、一つずつメンバーをコピーするのは非効率なので、ライブらイー全体で全メンバーを読んで、コンバージョンプログラムを使って、編集し、アウトプットもPOのメンバー単位で作成したいのです。何かいい方法ありませんか？</div>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>kamii より IEHPROGM へのコメント</title>
		<link>http://www.arteceed.net/?p=2623&#038;cpage=1#comment-77</link>
		<dc:creator>kamii</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 04:08:30 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.arteceed.net/?p=2623#comment-77</guid>
		<description>DD文のDISP=(OLD,DELETE)ではだめだったと理解してますが（書き込みの場合はコンソールにリプライが上がりUを応答すればOKだったので、削除も同じかも知れません）、AMSではPURGEオプションを付けたDELETEコマンドで削除できます。IEHPROGMでもそこは同じでしょう。満了日以前の削除ではSCRATCH制御文にPURGEオプションが必要だったかと。SMSデータセットではPARMLIBのSMS初期設定パラメーターの設定で決まったように記憶してます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<div>
DD文のDISP=(OLD,DELETE)ではだめだったと理解してますが（書き込みの場合はコンソールにリプライが上がりUを応答すればOKだったので、削除も同じかも知れません）、AMSではPURGEオプションを付けたDELETEコマンドで削除できます。IEHPROGMでもそこは同じでしょう。満了日以前の削除ではSCRATCH制御文にPURGEオプションが必要だったかと。SMSデータセットではPARMLIBのSMS初期設定パラメーターの設定で決まったように記憶してます。</div>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>野良猫 より IEHPROGM へのコメント</title>
		<link>http://www.arteceed.net/?p=2623&#038;cpage=1#comment-76</link>
		<dc:creator>野良猫</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 03:31:10 +0000</pubDate>
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		<description>満了日付のデータセットは当ユーティリティーでないと削除できなかったと把握しているのですが、最近のOSではちがうのですかネ。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<div>
満了日付のデータセットは当ユーティリティーでないと削除できなかったと把握しているのですが、最近のOSではちがうのですかネ。</div>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>z/Windows より MVSパフォーマンスチューニング入門 へのコメント</title>
		<link>http://www.arteceed.net/?p=390&#038;cpage=1#comment-69</link>
		<dc:creator>z/Windows</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 05:46:27 +0000</pubDate>
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		<description>↑「ターンアラウンドタイム」と「スループット」の意味が逆では？</description>
		<content:encoded><![CDATA[<div>
↑「ターンアラウンドタイム」と「スループット」の意味が逆では？</div>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>hike より メインフレームはなぜなくならないか？ へのコメント</title>
		<link>http://www.arteceed.net/?p=1173&#038;cpage=1#comment-67</link>
		<dc:creator>hike</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 07:03:18 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.arteceed.net/?p=1173#comment-67</guid>
		<description>単純な構成でメインフレームより可用性に勝るプラットフォームが出てこない限り、企業の”ミッションクリティカル”と呼ばれる業務は、まだまだメインフレームで稼働していきそうな気がします。ただ、本来メインフレームで動かさなくても良い規模及び内容のシステムは、どんどんOpenに移行されるので、全体のパイが減少するのは確実なんでしょうね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<div>
単純な構成でメインフレームより可用性に勝るプラットフォームが出てこない限り、企業の”ミッションクリティカル”と呼ばれる業務は、まだまだメインフレームで稼働していきそうな気がします。ただ、本来メインフレームで動かさなくても良い規模及び内容のシステムは、どんどんOpenに移行されるので、全体のパイが減少するのは確実なんでしょうね。</div>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>S360-195 より 文字列一括変換 へのコメント</title>
		<link>http://www.arteceed.net/?p=1632&#038;cpage=1#comment-65</link>
		<dc:creator>S360-195</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 13:35:21 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.arteceed.net/?p=1632#comment-65</guid>
		<description>＞『BUILDPRM』というプログラムはどのような位置付けのプログラムなのか

私の知る限り『BUILDPRM』は日本IBM技術理事の大沼啓希さんが1970年代中頃に書いたプログラムです。
1974年に世に出たMVSをサポートする日本IBM本社部門のLarge Systems Support Center (LSSC)で必要に迫られて書いたと言っていました。目的はコンソールからDASDのInitializeとかCLIP(VOLSERの変更）を容易に行えるようにする事だったそうです。当時は未だSPF(今のISPF)も無くPunch Cardが主体でしたのでコンソールからのキーインだけでDASDIやCLIPが出来るのは非常に便利でした。
プログラムはAssemblerで書かれています。
そしてお客様やフィールドのSEが、IBM本社（六本木）の機械室に来てS/370 Model 158やModel 168を使ってMVSをテストする時に使うMVSのFloor SystemにBUILDPRMを入れていました。　
便利だと言うことでフィールドのSEやお客様がコピーされていって、それが今でも使われているという事だと思います。
少なくともIBMの正式なプログラムではありません。　
当時は著作権がどうのこうのという時代ではありませんでしたし、彼は必要な人は誰が使っても良いといってました。今で言えばフリーウェアでしょうか。
個人的には大沼さんにお願いして何処かのWebサイトにでも置いていただくのが良いと思いますが、どうでしょうか。

蛇足：あのIBFBR14でも幾つかのAPARがありましたが、大沼さんが作ったBUILDPRMは35年以上にわたってバグ無しというのは大したものですし、35年以上も前のプログラムがz10のz/OS V1.10でも問題無く動くのはIBM Mainframeの素晴らしさですね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<div>
＞『BUILDPRM』というプログラムはどのような位置付けのプログラムなのか<br />
<br />
私の知る限り『BUILDPRM』は日本IBM技術理事の大沼啓希さんが1970年代中頃に書いたプログラムです。<br />
1974年に世に出たMVSをサポートする日本IBM本社部門のLarge Systems Support Center (LSSC)で必要に迫られて書いたと言っていました。目的はコンソールからDASDのInitializeとかCLIP(VOLSERの変更）を容易に行えるようにする事だったそうです。当時は未だSPF(今のISPF)も無くPunch Cardが主体でしたのでコンソールからのキーインだけでDASDIやCLIPが出来るのは非常に便利でした。<br />
プログラムはAssemblerで書かれています。<br />
そしてお客様やフィールドのSEが、IBM本社（六本木）の機械室に来てS/370 Model 158やModel 168を使ってMVSをテストする時に使うMVSのFloor SystemにBUILDPRMを入れていました。　<br />
便利だと言うことでフィールドのSEやお客様がコピーされていって、それが今でも使われているという事だと思います。<br />
少なくともIBMの正式なプログラムではありません。　<br />
当時は著作権がどうのこうのという時代ではありませんでしたし、彼は必要な人は誰が使っても良いといってました。今で言えばフリーウェアでしょうか。<br />
個人的には大沼さんにお願いして何処かのWebサイトにでも置いていただくのが良いと思いますが、どうでしょうか。<br />
<br />
蛇足：あのIBFBR14でも幾つかのAPARがありましたが、大沼さんが作ったBUILDPRMは35年以上にわたってバグ無しというのは大したものですし、35年以上も前のプログラムがz10のz/OS V1.10でも問題無く動くのはIBM Mainframeの素晴らしさですね。</div>
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