Archive for 'Tcplinkマクロ活用(拡張編)' Category

14-3.非定型操作にてEXCEL(vba)とTcplinkマクロを連携する(空き画面活用編)

By 岡田 - Posted: 水曜日, 12月 7, 2016

14-2にてvbaとTcplinkマクロをファイルを連携した方法を紹介し、 14-2(改)にてEXCLUDE,FLIP,HIDEコマンドを活用した抽出情報の処理高速化を紹介しました。 しかし、14-2(改)では画面のコピ […]

14-2(改).非定型操作にてEXCEL(vba)とTcplinkマクロを連携する(ファイル編)

By 岡田 - Posted: 日曜日, 10月 23, 2016

14-2にてvbaとTcplinkマクロをファイル連携した方法を紹介しましたが、今回Tcplinkマクロを改良しました。 EXCLUDE,FLIP,HIDEコマンドを使う事で、VSNの情報及びDCBの情報を一度にコピーと […]

14-2.非定型操作にてEXCEL(vba)とTcplinkマクロを連携する(ファイル編)

By 岡田 - Posted: 木曜日, 10月 6, 2016

クリップボードでは単一データによる連携をご説明しましたが、複数のデータを連携したい時、データセットのファイルによる連携が有効です Tcplinkマクロを使い、自分が処理しやすいように連携するワークファイルを編集しておき、 […]

14-1.非定型操作にてEXCEL(vba)とTcplinkマクロを連携する(クリップボード編)

By 岡田 - Posted: 火曜日, 9月 27, 2016

非定型操作によるEXCEL(vba)とTcplinkマクロの連携ですが、ご紹介したい方法が2つあります。 1)クリップボードによる連携 2)ファイルによる連携 です。 二つの区別ですが、”ジョブ名&#8221 […]

13.Tcplinkマクロで処理した結果を再びPCに持ってきて後処理する。

By 岡田 - Posted: 水曜日, 9月 7, 2016

12-2までの処理でvbaで作成したTcplinkマクロを実際に実行するところまで、前回は説明しました。 今回はTSO画面の結果をPCに持ってくるところの説明です。 「TSO画面の結果を持ってきて後処理」となると漠然とし […]

12-2.z/OS(TSO)の文字モードを判定・制御する

By 岡田 - Posted: 水曜日, 8月 31, 2016

Tcplinkのマクロをvbaで作るテストの段階でマクロを動作する時に考慮する必要がある事項にぶつかりました。 それは、TSOの文字モードの判定と制御です。 これはz/OSのTSOを使って判った事なのですが、TSO(Tc […]

12.生成したTcplinkマクロをEXCEL(vba)から直接起動する

By 岡田 - Posted: 日曜日, 8月 28, 2016

Tcplinkマクロをvbaから起動するのは、WSH(Windows Script Host)を使います WSHの機能を使って、書き出したマクロを実行します。前回の説明と合わせてvbaを記載しますが、今回の説明部分は28 […]

11.EXCEL(vba)からTcplinkマクロを作成する

By 岡田 - Posted: 火曜日, 8月 23, 2016

先日ご説明しましたTcplinkマクロ活用にて、Tcplinkマクロの特徴としては、、 ・メモ帳などのテキストエディタで作成できる1行1命令のインタプリタである事 (中の文法のシンタックスチェックは実行時に行われる) ・ […]

10.EXCEL(vba)からTcplinkマクロを制御する

By 岡田 - Posted: 水曜日, 8月 10, 2016

(拡張編)の開始にあたり 2016年4月末から6月初めにかけてご説明しました「Tcplinkマクロ活用」にて、端末エミュレータ”Tcplink STANDARD”を用いてTSO(TSS)作業の効率を上げるためのTcpli […]